【さいたま市見沼区・岩槻区】2021年から5月1日は「さいたま市民の日」に!当日は入館料や使用料が無料になる施設もありますよ♪ ※4月30日追記あり
さいたま市誕生20周年を迎える2021年から、5月1日は「さいたま市民の日」となるそうです。

初めての「さいたま市民の日」となる2021年5月1日には、『市誕生20周年記念フェア~5月1日はさいたま市の誕生日・さいたま市民の日~』を開催するそうです。
『市誕生20周年記念フェア~5月1日はさいたま市の誕生日・さいたま市民の日~』概要
〇日時:5月1日(土) 11時~19時
〇会場:まるまるひがしにほん(大宮駅東口)
〇入場料:無料
〇内容(予定)
・市内産農産物の販売
・さいたま推奨土産品の販売
・市内酒蔵の地酒販売
・市内製菓店の20周年特別和菓子販売
・来場者参加型!市内アーティストによるライブペイント
・至宝の盆栽「日暮し」模刻版の展示
・街並みの変遷振り返りスライドショー
・市の魅力、施策発信コーナー
※新型コロナウイルス感染症の影響等により、コンテンツが変更になる場合があります。
詳細は、さいたま市誕生20周年特設ページでご確認ください。
また、当日は「大宮盆栽美術館」、「うらわ美術館」などの一部施設の入館料などが無料になるそうです。
見沼区と岩槻区で入館料・使用料などが無料となる施設はこちら↓
その他の区の対象施設等については、さいたま市の公式ホームページで、ご確認ください。

写真はイメージです
※2021年4月30日追記
さいたま市誕生20周年特設ページによると、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、『市誕生20周年記念フェア~5月1日はさいたま市の誕生日・さいたま市民の日~』の「まるまるひがしにほん」での開催はせず、一部を市ホームページで公開する予定へと変更になっています。
「まるまるひがしにほん」はこちらです↓






